2011年F1世界選手権:エントリーリスト(ストーブリーグ:1/27版) 

2011年のF1世界選手権は、12チーム24台で争われる予定です。

2011年のストーブリーグですが2010年に大きく動いたこともあり、有力チーム&ドライバーはすでに決まりました。
残るシートは、HRTの1つのみです。

2011年F1世界選手権:ドライバーラインナップ
太字は、確定済み
○は、確実・有力
△は、可能性・うわさ
TBAは、未定・後日発表



レッドブル(ルノー)
1 セバスチャン・ベッテル
2 マーク・ウェーバー


史上最年長チャンピオンのベッテルは連覇へ。


マクラーレン(メルセデス)
3 ルイス・ハミルトン
4 ジェンソン・バトン


ハミルトンは、攻めすぎる部分を抑えることができるか。
バトンは、ハミルトンに迫ることが出来るか。


フェラーリ(フェラーリ)
5 フェルナンド・アロンソ
6 フェリペ・マッサ


アロンソは、チームの王様として君臨。
マッサは、最低でもNo.2の仕事ができなければ、フェラーリラストシーズンか。


メルセデスGP(メルセデス)
7 ミハエル・シューマッハ
8 ニコ・ロズベルグ


復帰2年目のシューマッハが納得出来るマシンを用意できるか。


ロータス・ルノーGP(ルノー)
9 ロバート・クビサ
10 ヴィタリー・ペトロフ


クビサは、圧倒的な存在感でシーズン中にトップチームへの移籍発表も
セカンドドライバーは、豊富な資金を誇るペトロフが2012年までのシートを確保。


ウィリアムズ(コスワース)
11 ルーベンス・バリチェロ
12 パストール・マルドナルド


大ベテランのバリチェロの残留が決定。
GP2チャンピオンのマルドナルドの起用を発表。


フォースインディア(メルセデス)
14 エイドリアン・スーティル
15 ポール・ディ・レスタ


スーティルとディ・レスタの起用を発表。


ザウバー(フェラーリ)
16 小林可夢偉
17 セルジオ・ペレス


エースドライバーとして結果が求められるザウバー2年目の可夢偉。
多額の資金をチームにもたらすペレスは、可夢偉の驚異になるか。


トロ・ロッソ(フェラーリ)
18 セバスチャン・ブエミ
19 ハイメ・アルグエルスアリ


両ドライバーが続投。


チーム・ロータス(ルノー)
20 ヤルノ・トゥルーリ
21 ヘイキ・コバライネン


2年目の中堅チーム入りが期待されるも、チーム名称権問題あり。


HRT(コスワース)
22 ナレイン・カーティケヤン
23 TBA
クリスチャン・クリエン△
山本左近△
カーティケヤンとの契約を正式発表。
山本左近も候補の模様・・・。


ヴァージン(コスワース)
24 ティモ・グロック
25 ジェローム・ダンブロシオ


グロックは残留。
ダンブロシオが、シートの購入に成功。

※あくまで予想で、正式なものではありません。
※カーナンバーも予想で、カーナンバー13は欠番です。