F1 2014 オーストラリアGPフリー走行:新時代のF1開幕!可夢偉は16番手 

フリー走行1
トップタイムは、1:31.840でフェラーリのアロンソ。
2番手は、マクラーレンのバトン。3番手は、ウィリアムズのボッタス。

ケータハムの小林可夢偉は、インスタレーションラップ後のトラブル発覚で、走行できず。

フリー走行2
トップタイムは、1:29.625でメルセデスAMGのハミルトン。
2番手は、メルセデスAMGのロズベルグ。3番手は、フェラーリのアロンソ。

ケータハムの小林可夢偉は、走行できず。

フリー走行3
トップタイムは、1:29.375でメルセデスAMGのロズベルグ。
2番手は、マクラーレンのバトン。3番手は、フェラーリのアロンソ。

ケータハムの小林可夢偉は、ソフトタイヤでのアタックも行え、16番手。

FP1の開始わずか5分で、本命メルセデスAMG(ハミルトン)が、コース上でストップした時には、大荒れを想定しましたが・・・、
完全にダメなのは、ロータスぐらいで、レッドブルも普通に走れていて、可夢偉ファンとして期待している、完走できれば入賞というのは、厳しいのかもしれませんね。


F1を楽しむためには必須のFIA公式ライブタイミングモニター(PC向け・無料)が、韓国LGからロレックスに変わって、セクタータイムの表示が『秒数表示』から『●』になっちゃいましたね・・・。地味に最悪の改悪です。


可夢偉ファンとして、あの情報量の少なさではどうしようもなく、モバイル版が案外安かったので、購入しました。
NEXUS 7(2012年版・Android 4.22)で、問題なく動作しています。
もちろん、有料なので、可夢偉がどこを走っているのかまで分かる、情報量の多さはさすがです。2014年版は、1100円と意外と安いので、案外おすすめです。

オーストラリアGP公式予選のフジテレビ放送予定は、
フジテレビNEXTで、このあと午後2時50分から完全生中継開始です。
BSフジで、ゴールデンタイムの午後7時00分から録画放送開始です。